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HaruP WorkS

シンセサイザーやボーカロイドで制作したオリジナル音楽をこっそり紹介

 

シンセサイザーの神様[冨田勲]追悼番組のご案内 

シンセサイザーで未来の音楽世界を開拓した故冨田勲氏の功績を辿る特集番組が放送されます。

是非とも、お見逃しなく!

在りし日の冨田勲御大

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冨田 勲さん追悼 関連番組放送のお知らせ


ETV特集「音で描く賢治の宇宙 ~冨田勲×初音ミク 異次元コラボ~」
(2013年2月3日放送分の再放送)
【放送予定】5月29日(日)[Eテレ]前0:50~1:49 ※28日(土)深夜

NHKアーカイブス「理想の音を追い求めて ~冨田勲さんを偲ぶ~」
【放送予定】5月29日(日)[総合]後1:50~2:55
番組内で、1984年11月18日に放送した、NHK特集「冨田勲の世界~ドナウ川・光と星のコンサート」をお送りします。

「宇宙を奏でた作曲家 ~冨田勲 84年の軌跡~」
【放送予定】5月29日(日)[BSプレミアム]後10:50~深夜0:00
作曲家・冨田 勲の音楽を堪能するスペシャル番組。アニメ「ジャングル大帝」、「きょうの料理」、NHK大河ドラマなどの音楽で冨田の軌跡をたどります。



<参考:在りし日の貴重な冨田師匠の姿>

[冨田御大が出演しているテレビコマーシャル]



[冨田御大がCASIO CZ シリーズのテレビコマーシャルに出演]




[冨田御大のプライベートスタジオを訪問するマイケルジャクソン]:シンクラを弾いている。




<参考リンク>
●シンセサイザーの大家「冨田勲」御大への追悼文
●世界的シンセサイザー奏者の冨田勲氏が死去
●シンセサイザー界の巨匠「冨田勲」師考
●シンセ界の巨匠「冨田勲」と初音ミクとの世界初演!!!
●冨田勲と初音ミク~時空を超えたアーティストの饗宴~
●シンセ界の巨匠「冨田勲」と「初音ミク」のコラボ実現の秘密とは!
●初音ミクがアーティストとして登場!?YahooのPR広告企画が面白そう
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Category: シンセサイザー

Thread: ボーカロイド

Janre: 音楽

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コメント

拝啓 初めて訪問させて頂きます。よろしくお願いいたします。自分が「冨田勲先生のお名前」を知ったのは、もう50年以上前の小学生の頃、やはり「手塚アニメや円谷ほかの特撮番組のテーマやBGMでした。感じていたのは「クラシック出身の方としては得がたい本当の綺麗なメロディーとオーケストレーションの創れる方」と。冨田勲先生がシンセを始められて数年後の1975年、初の国産一号シンセローランドSH-1000を手にしてから今日まで、40年以上経過しますが思う事は「物凄い大傑作は惑星まで」と。これ以降ローランドのMC-8を使ったピコピコシンセミュージックになってから、正直面白くなくなりました。また人生の総決算に「初音ミク」と言う、いわばとんでもないゲテモノにはまった事は「正直、晩節を汚した」と思っています。過去山本直純氏などは晩年「少し大衆的をやり過ぎた、クラシックに回帰したい」と。残念ながら少し遅かったようですが。確かに冨田先生と初音ミクの関係には様々な意見があります。しかし此処数十年、アマチュアとしてほぼ限界までに音と映像を追い詰めた?自分としては、ヴォーカロイド等の技術は正直まだ使い物になりません。以前からデモテープ(歌物)を製作する際、一番困ったのは「誰も歌ってくれる者がいなかった」事。ヴォーカロイド出現時には狂喜したものの、こんな程度では「ネットで歌の上手い子探して幾らか払って歌ってもらった方がずっと良い」と思いましたね。実は富田勲先生も「そうした個室に閉じこもり、自閉症ぎみを回避するためにも人間とのオケを再び始めた」はずなのです。初音ミクの場合、確かにこの壮大な実験により「かなりのハードの進歩はあったし認めます」が、肝心の音楽がどうしても聴こえてこなかった。最高画質音質でアーカイブし、何度も聴きましたが其処に音楽を感じとれなかった、、、、、例えばあの「惑星で聴かれた、涙が出る程の音の細やかな壮大な宇宙世界観」とは、全く別の「ある種空虚なVR」としか、、、、、残念です。 敬具

よしたかくん #XaFeZ25U | URL | 2017/05/21 17:22 [edit]

>よしたかくん

コメント、ありがとうございます。
そして、冨田勲先生へのワークスに対する熱い想いに感じ入りました。

おっしゃるとおり、冨田先生の作品にはそれぞれの時代の技術的背景でサウンドに変化があり、それぞれのタームでの面白さがあります。

私としては、それぞれが先生の足跡であり、どれも興味深いものです。

初音ミクとのコラボは、様々な反響がありました。
ポジティブでもありネガティブこもごも含め。

私は、冨田先生がシンセサイザーを手にしてから人の様に歌わせたかったという願いを持ち続けてなかなか理想どおりにいかず、時代を経て初音ミクとの邂逅でついに想いが結実したんだと思うところです。
以下の日記を、もしよろしければご覧ください。

http://gotorin.blog76.fc2.com/blog-entry-70.html

私にとっては、冨田先生がミクと出会うのは、技術が進化しシンセサイザーが新たな次元に飛躍するなかでの必然であったとも感じます。

先生への想いはそれぞれあるかと思います。

私も冨田先生がこの世に残してくれたトミタ・サウンドをこれからも堪能し、先生が創生した音宇宙を感じ続けてまいります。

HaruP #9yJV7Jf. | URL | 2017/05/21 22:12 [edit]

ご返信コメント心より感謝を

ご返信コメント心より感謝し、こうした場をご提供頂いたサイトヘッド様には感謝いたします。上記勉強させて頂きました。確かにおっしゃられる通り「未知の中性的魅力のボイス」には初音ミクはマッチングしていたのでしょうね。どうも自分は「生楽器、生オケ、生声と何かをしたかったが遂に出来なかった それをシンセで何とか」と言う呪縛が未だ解けず、よって「電子のオケによるカラオケ等は、どうしてもドしらばっくれた音=CGの様なもの=まるで質量が感じられない」と。此処に冨田勲先生が最後に目指された壮大な夢の実現がたまたま初音ミクだったのでしょうね。サイトヘッド様はプロのご様子ですからご承知のはずですが、「やはりシンセ及び周辺機器を、生オケや生楽器、生声の代用品=言い方は極めて不謹慎ですが一人寝用途の性代用品? 等と一緒に考えては全く駄目」だと。ここまで時代が進んでも「頭の一瞬の音を聴けば、偽かホントか解って」しまいます。おそらくは冨田勲先生も、過去の話の様子から本当は人間たちとやりたかったが出来なかった=それを理由に言い訳に決してしてはいないけれども、ある意味どうしようも無い現実があった事を、誰よりもご存知だったと。辛かったと思われます。自分も実は指揮者志望で、なまじピアノが弾けたばかりに遂に指揮棒振るチャンスは無かったのでシンセに夢を託しましたが、もうどうしようもない程のジレンマがありますからね。やはり最晩年の富田先生の様な方法しか無かったといえます。冨田勲先生には過去様々勉強させて頂きましたが、「自分の為に音楽やるな、他人の為に他人が喜び認める音楽を創れ、そうしたら必ず自分の居場所があるから」との重いお言葉、遂にそれが出来なかった自分が此処におります。サイトヘッド様には、今後も勉強させて下さい。心より感謝を。 敬具

よしたかくん #- | URL | 2017/05/22 12:51 [edit]

>よしたかくん

大変興味深いコメント、誠にありがとうございます。
冨田先生のそのお言葉を私は知らなかったですが得心した次第です。先生は音楽におけるエンターテイメント性を大変重視されておられ、今の時代で人々が楽しいと感じてもらえるものを、ただ媚びるのではなく必要とされる場を作っていくという意をおっしゃっておられたと記憶しております。
そういったことからも、初音ミクを使われたのは自然の流れと感じます、

アコースティック楽器の代替えとしての電子楽器の在り方は商業音楽において低コストで大量生産することに貢献してはおりますが、それは本来の可能性の一つに過ぎないと考えます。
おっしゃるとおり、本物の楽器の代用品である限り、技術がどんなに進化しようとも偽物はいつまでも似非なるものなのです。

作曲の過程で最終的に本物の歌手が歌う前の確認用の仮歌に使うというのは、ボーカロイドを代用品として扱う好例でしょう。
そのボーカロイドは、あくまでも私の感じるところですが、人ではない仮想的存在が歌うところに面白さがあると考えます。ボーカロイドが図らずも流行した現象は、仮歌としての扱いではなく、そのサブカルチャー的な文脈での面白さなのかもしれません。

本物のアコースティック楽器、オーケストラは数百年以上に渡る数多の先人たちの積み重ねがあり、本当に魅力的です。生のオーケストレーションの素晴らしさは、その演奏を前にして論を俟たないでしょう。それは電子楽器では不可能な表現領域なのです。

電子楽器がアコースティック楽器の代替え品のままだと、例えに出されたように大量生産されたカラオケのように魂を感じられない電子音の塊であることは、シンセを操る身ながら私も感じざるを得ません。

電子楽器だから表現できる世界を私の拙い創作ではありますが追及していくことで、何らかしかの魅力を感じてもらえる音世界を創り出せたのなら、幸いと考えます。

HaruP #9yJV7Jf. | URL | 2017/05/23 09:17 [edit]

ptogyo@gmail.com

拝啓 プロフェッショナルの音楽家でありサイトヘッド様には、こうした機会を与えて下さった事感謝いたします。久々血の逆流する様な熱い思いの共有本当に嬉しかったです。以後サイトヘッド様の音楽もぜひ聴かせて頂きたく別訪問させて頂きます。今回締めくくりと致しましてサイトヘッド様なら必ず経験された事「歌入りデモテープの発送」ですが、自分が一番困ったのは、もう30数年以上も前から「譜面だけの応募などは即刻ゴミ箱行き」と。残念ながらもうかなり以前からディレクターなりプロデューサーは「ろくに譜面の読み書きも出来ず、まず耳から入る」為に、どうしても誰か歌ってくれる人間が必要」でした。1978年頃、コルグからヴォコーダーが発売され「ううっこれでべト9が演奏できる指揮出来るっ」と狂喜しました。確かにMTRでコーラス重ねれば良かったが、4声のソロパートがどうしても駄目で、ワルターウェンディカーロスの気持ちが良く解ったと、、、しばらくしてYMOが「トキオっ」なんてぇ使い方で、嗚呼ヴォコーダーってこう使うのかと。サイトヘッド様ならば、例えば人間関係で歌の上手い彼女等を引っ張ってくるのはたやすかったでしょうが、自分たちは本当に辛かったです。まずは「飲み屋や水商売の多少歌の上手いネェちゃん」あたりでしょうが、こういった連中の「ある種の染み付いた臭さ」は絶対に拭えません。こういう時にこそヴォーカロイドが活躍せねばならないのに、もしも、サイトヘッド様の言われる「ある種未知の、ありえない声の為だけの機械」としたら、非常に残念ですね。そもそもフェアライトCMI等も、根本はサンプリングでは無く「波形創り」がメインだったはず。このあたりから非常に安易な、音創りが始まったのではと。特に最近は安手のDTM流行で、ただ漠然と音が横に並んでいるだけってぇのばかりですね。サイトヘッド様のスタジオ写真を見れば、現在の状況が良く理解できますが、何故これだけのハードが必要なのか?解る者には解るからです。PCと安い音源使って適当に打ち込んだ音楽なんぞもう沢山です。何らの感動も無い。やはり音楽ってぇ「ある程度苦しんで悩んでこしらえるもの」と。そのあまりに簡単短小軽薄では何の有り難味も無いと。過去バッハレボリューションの神尾さん?が「鍵盤、キーボードが弾けないからコンピューター使うってのは間違いだよ」と。おっしゃる通りで、そういう態度では何も感動する作品等は出来ないでしょう。サイトヘッド様の音楽ジャンルはどういう感じなのでしょうか?やはり事前にスコアをビシっと書かれる方でしょうか? 自分等はやはりかなり細かく(音楽理論の難しいのはほとんど理解不能ですが)書きますが、過去にも、例えば「山本直純氏や山下毅雄氏」等も、主旋律だけハ長調で書いていき、現地の優秀なミュージシャン集めてその実力の上での「セーのっ」で録音したと。現在では「大友何某」がこのスタイルらしく、こういった人たちは「周囲の優秀なミュージシャンがいなくては音楽そのものが成り立たない」訳ですね。こういうやり方も正解なのでしょうが、多々疑問が残ります。サイトヘッド様には、今後こうした裏の状況なども解る言える範囲でお話下されば嬉しいです。今回は冨田勲先生の事、初音ミクの事、本当に勉強させて頂き心より感謝いたします。有難うございました。 敬具

よしたかくん #- | URL | 2017/05/24 15:10 [edit]

>よしたかくん

作曲や音楽制作に対しての情熱が伝わるコメント、誠にありがとうございました。また、冨田先生が過ごされた時代の変遷とともに歩まれ、機材オペレートの困難さと作曲の大変さをご経験されていることに誠に頭が下がります。

私の限られた経験の範囲ですが、私が受けた音楽プロデューサーの採用試験では、特に譜面については重要視されることなく、提出したデモ曲の審査でしたので、現場で譜面を読める人は少ないのが現実です。

デモ曲に、殊に歌が必要な場合の苦悩はよく分かります。
人の声は本当に嫌というほど歌い手の素性が出ますから、自分意図したとおりの歌唱を望んでも現実にはそれが叶うことは稀です。ならば、いつも一定の歌声で画一的な歌いっぷりのボーカロイドのほうがマシという事態となり得、仮歌としての一定の需要を満たしているのもボーカロイドが重宝される現実の一つです。

冨田先生が機材との言わば格闘を通じて切り開いたサウンドワークは、特に初期の頃の作品は最新の機材でも再現できません。それはちょうど数百年前の画家の命が吹き込まれた名画の質感を、最新のCG技術をもってしてもゼロからは再現できないのと似ています。
本当の創作とはそれだけ凄みをもつものであると考えます。

おっしゃるとおり、DTMの進化により大抵の音楽制作はソフトウエアでお手軽に完結できるようになりました。
確かに効率的に制作を行うのは、圧倒的にソフトウエアに分があり、プロの多くも今やソフトでの制作が中心です。

ご明察のとおり、私が時代の流れに反しハードにこだわっているのは、音楽制作における効率より創作する「楽器」としての存在感なのです。
ここは大変重要で、ハードという実体があるからこそ操作性も含め創作の化学反応を起こす重要なファクターとなるところなのです。実体のハードはそれぞれ個性的で、その機材でないと出ない音の質感があります。その質感こそが、創作における深化と多様性を引き出してくれるのではないかと思うのです。
ところが、ソフトウエアでハードと同じ音源を実現したとしても、その存在感は立体感を失い、平面的で画一的な音になっていきます。

ここらあたりは、ブログにおいて説明が大変難しく、デモ曲で紹介しようにも一度デジタル録音されてしまうとその差分は分かり難く聴こえてしまうことから、ネット上で伝えるのが難しいところです。

ご質問の私の作曲法ですが、ほぼメロディから始めます。私が手掛ける音楽ジャンルは敢えて決めていませんがエレクトロ系とテクノが混在した音楽ジャンルかと思われます。
譜面作成や音楽理論は苦手なため、そこについてはDAWの多重録音の力を借りて、メロディから編曲、リズム制作というフローで、作曲とアレンジが混在一体となっています。私の場合、さらに作曲過程では、楽曲全体を織りなすシンセサイザーの音色づくりと音場設計を同時進行としますので、作曲とサウンド構築が混在一体化したプロセスです。なので、いわゆる正当な音楽制作からは外れていると思われますので、ご参考にはならないかもしれません。

拙い制作公開となりますが、これからも当ブログをご閲覧いただければ幸いです。

HaruP #9yJV7Jf. | URL | 2017/05/25 23:24 [edit]

拝啓 サイトヘッド様には大変有意義、勉強になるコメント有難うございます。今回より「別パートにあります、サイトヘッド様のオリジナル曲」を様々聴かせて頂きました件、極簡潔に感想を述べさせて頂きます。まず「HURU はやぶさトランスNo はやぶさよ 風と共に(永久の別れ)」この4曲をじっくりと聴かせて頂きましたが、何分当方のPCの環境が思わしく無く、サウンドボードも安っぽく外部スピーカーもバッタもんでは、この作品の真の意味が伝わりませんでした。特にデジタル固有のハイが出すぎで難儀しました。其処で、この音をコピーして友人知人のスタジオに持参、更にバイオの最新W10、音にアナログティックな色気を加えるエフェクター周辺、更に此処からハイレゾレコーダーにつないでリマスタリング。この音を2つのシステム「ハイレゾシステム トーマンパワーアンプ&デノンのプリを切り替え 更にヤマハNS1000Mにつないで、現在当方のベストのシステムで聴かせて」頂きました処、特に「風と共に」が良かった、、、、これは後の3曲「HARU はやぶさトランス曲 はやぶさ」はかなりのリズミックでアップテンポであり、確かに音の良さは特筆ですがやはり多少のメカ体臭が感じられ、音の良さが更にそれを助長させてしまう感じで、物凄く残念でした。しかしこの「風と共に 永久の別れ」は良い、、、良いですねぇ。友人知人のスタジオオーナーも「誰だこいつは?よしたかお前なんぞよりはるかに才能実力在るじや無ぇか?」とべた褒めでしたから。おっしゃる通りデジタルの場合ネットにアップした場合、とにかくデジタル体臭が強烈になりますが、それを今回こうした方法で、高品位アナログを加えることで非常にまろやかな音になり、自分的には物凄く聴きやすくなりましたね。しかし大切なのは「サイトヘッド様の元もとの音楽が良く、更に音も良い」事。此処が駄目ならその後の処理も駄目なのですから。なるほどこういう使い方があるのか? 自分としたら、まずリズミックな感じよりも、イージーリスニングっぽいサウンドに興味があります。出来たら「何か広大、壮大なフルオケをじっくりと聴かせる様な理事鳴る曲をぜひお聴き」したいと。なおニコニコは何時の間にやら「ログインが切られて」しまい、再度取得が未だ出来ていません。少し時間がかかりますからようつべ等が良いのですが、、、。またもう少し聴きこんで再度御報告させて頂きます。取り急ぎまして報告まで。敬具

よしたかくん #- | URL | 2017/06/15 09:20 [edit]

>よしたかくん

ここまでしてまで私の不肖なる曲を聴いていただき誠に恐縮です。

こういうふうに聴いていただける方が一人でもおられたのなら、渾身で作曲及び制作して良かったとつくづく思います。

拙い私ですので、ぜひとも忌憚のないご意見をよろしくお願いいたします。

重ね重ねでございますが、お聴きいただき誠に感謝です。

HaruP #9yJV7Jf. | URL | 2017/06/16 23:08 [edit]

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